映画と海外ドラマ等感想

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セイント
 ヴァル・キルマーの作品。
 24面相のような変装の名人の暗殺仕事人、異名セイント。

 彼がどうしてそういう職に就くことになったのかという過去も語られる。

 舞台はロシア、石油がどこかに消え、寒さと飢えに苦しむ人々。そこに潜む陰謀と闘う事になるセイント。
 ずっと傍にいる女性か科学者。心臓病というハンデを背負っている。彼女を守りつつ仕事をこなしていく。

 アクションもかっこよかったし、緊迫感もあった。
 まぁでも一番はやはりヴァル・キルマーあっての作品かな。かっこよくて、セクシー、愛嬌のある笑顔もコミカルな演技も出来る魅力のなせる技。

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