映画と海外ドラマ等感想

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ホワイトカラー S4
S4#5(#51) #6(#52)

 1話分丸まる抜けちゃってるので、ちんぷんかんぷん><


 以下激しいネタバレ


S4#5(#51)#6(#52)




 見れなかったうちにエレン・パーカーさんが殺されちゃって>< うえーん。いったい何があったー?!

 さらにニールの父親、サムが出てきたっぽい?! ダイアナとクリスティーも破局しちゃってるし・・・残念。

 今回の事件は女性の盗賊アビゲイルがターゲット。でも、ニールの痛い所を突かれ、利用されてしまう。

 アビゲイルは、証人保護になっていたエレンの調査書を連邦保安局に盗みに入り、それをエサにされたのだ。代わりにカスカルのモビールをピーター達の目の前から盗み出してしまうニール。(また赤外LEDが使われてたね)

 ピーターもすぐに防犯カメラに1人写っているのが少ないニールの犯行だと気付く。(大概、ピーターって甘いよね・・・)

 結局アビゲイルに脅されていたと自供して許されてしまうけど、視聴者も思っていた事をピーターもエリザベスに相談していた。「全て計画だったのかも」・・・と。




 #6(#52)

 モジーの主役の回。
 
 倉庫オークションに参加しているモジー。ジューンも協力している。ある部屋を落札したモジーは、その中にあった日記から、ジョージ・ワシントンが組織したというスパイ組織、カルパーが今も存在していると思い込む。
 その妄想に拍車を掛けるように、男がモジーをNO723として命を狙ってきたのだ。

 その強い妄想は、モジーが孤児の時に培われた。両親は自分を捨てたのじゃなく、スパイ活動で忙しかっただけだと思いたかった。今回の事に執着するのも、そのせいらしい。

 だが、あながち妄想だけではなく、今もスパイナンバーで呼ばれている女性テンペストが現れる。NO355。

 ニールは、ジョージ・ワシントンの子孫としてNO711に成りすまし、カルパーの筆者でもあり、モジーを暗殺未遂した男オリバー・ストリンガーに、ネイサン・ウットハルの殺害を自供させる。

 彼を殺したと疑われ、刑務所にいたカボット・ホーキンスが本当のNO723らしい。彼が自分の家にジョージ・ワシントンの独立の旗の座標を隠していた。それを解読するモジー達。

 それは独立記念碑の中の墓の中にあった。箱はあったものの、テンペストが見た時には何もない。激昂したストリンガーがモジー達を狙う。そこにピーター達が駆けつけ、ストリンガーを逮捕する。

 モジーは本当にカルパーがいたと満足気だが、ニールとピーターは疑心暗鬼。

 だが、本当にテンペストが、組織のような人々に、旗を見せている映像が・・・(笑)



 
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