映画と海外ドラマ等感想

エージェント・マロリー
まぁだいたい予想はしてたけど・・・ www
公開中なのでご注意ください。


以下激しいネタバレ




 フリーランスのマロリー(ジーナ・カラーノ)
 雇い主は恋人でもあるケネス(ユアン・マクレガー)

 スペインの仕事が終わってから、逃亡するマロリー。探しに来る相棒のアーロン(チャニング・テイタム)だが、彼女は彼に抵抗し、カフェで大乱闘に。
 そこで加勢してくれた青年に、事の内容を暗記させる。(この理由がわからなかった汗)

 スペインでいつものように依頼を受けるケネス。依頼人はアメリカ政府のコブレンツ(マイケル・ダグラス)と、スペインの政府関係者ロドリゴ(アントニオ・バンデラス)
 そして仕事はぜひマロリーにやって欲しいとの熱望で、ケネスは彼女をスペインに送った。

 仕事はジャンというジャーナリストの救出。何とか無事こなし、休暇に入ろうとしていたマロリーに、ケネスはもう1つの依頼を頼む。
 ダブリンにて、MI6の仕事をやはりフリーランスのポール(マイケル・ファスベンダー)と組んでやって欲しいと頼まれた。

 だが、マロリーは少し異変を感じ取り、ポールを疑い始める。黒幕はいったい誰なのかっ?!

 


 そこまで長回しにしなくていいじゃん。と思ってしまったテンポのなさ。アクションシーンはむちゃくちゃ迫力あったし、ファスベンダーのシーンが1番綺麗だし凄かった!! あの人やはりレトロが似合う♪

 だが、途中で飽きる>< これがこの監督の良さなのだとしたら、仕方ないけど。自分には合わなかった。

 それに、こんだけの俳優を集めてるのに、何とも無駄な使い方>< 別にそこらの俳優でも構わなかったような扱い。それでいいのか?!

 そして目当てのユアン。 やはり・・・とここはニヤリとしてしまったが(笑) 

 ともかく??? な話の流れ、内容はあるものの、主役の女格闘かさんは確かに演技も上手く、自然で妖艶でよかったと思うっ♪

 

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