映画と海外ドラマ等感想

デクスター S6
S6#8
あーあ・・・やっぱり・・・って感じ。それにしてもデボラは目敏いな~。さすがハリーの娘っ!!
S6#8




 以下激しいネタバレ




 教授から何とか距離を置こうとするトラビスだが、とうとう姉を脅しのネタに使ってくる。
 そしてそれは現実となった。(いずれ・・・とは思っていたけどなー・・・残念だ)

 教授に囚われ、拷問を受けたトラビスは、教授の始末に来たデクスターと結託する事に。


 今回デクスターがブラザー・サムの葬式で受け取った遺品、血まみれの聖書を受け取って、その内容を引用したのが珍しいよね。それでトラビスを懐柔しようとしてた。目には目をって感じ?

 警察も、とうとうトラビスが教授の共犯だと目星をつける。

 デボラは、自分がトラビスの姉に会った事で彼女を犠牲者にしてしまったと責任を感じている。


 クイン・・・まだグダグダやってんのかよ・・・いい加減にしろって。マスカにも見放されるってどんだけだよ。
 逆にマスカが最近真面目さんで残念だな><

 エンジェルは妹ジェイミーの相手としてルイスは認められないらしい(笑)

 デボラ、マリアのやり方に納得出来ないものの「客に見捨てられた娼婦を気にするより、DDKを早く捕まえなさい」に納得せざるおえない。彼女は教授の犠牲者だったのかなー?

 デボラ、デクスターが持っていたカーニーのモーテルのペンを発見し、傷心旅行の5日間にジョーナに会った事をデクスターに白状させた。
 
 「何故私には何も相談してくれない?」と問い詰めるデボラに、デクスターは「トリニティに大事な人を奪われた同じ痛みがあるから」と告げるが、デボラも「私だってランディを殺されてる」・・・(忘れてた><)

 カウンセラーにデクスターが自分の事を拒絶していると愚痴るものの、カウンセラーは「貴方は自分の事しか話さない。彼の居場所がいなんじゃない?」と指摘。
 デボラはデクスターとゆっくり話し合う場を設けようとするが、デクスターはそれどころじゃない><
 
 デボラとの関係がこじれそう?!

 
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