映画と海外ドラマ等感想

WAT S7
S7#15
以前CSI/NYでもこんな話あったよね。そっちは極悪人だったけど・・・
S7#15




以下激しいネタバレ



 学生寮でパーティをしている。主催者はジェイ・レスター。
だが、彼は酒を買出しに行きながら、失踪してしまう。

学生達は、皆レスターのことを「いい人」だと評していた。講師の恋人ホリーも、彼を信じていたが。

彼のIDは偽造。本当はブレイク・キーズ。34才。その前は救急クリニックにいた事になっていた。

 その病院では、犯罪者も相手にし、裏の社会での人気者の医者になっていた。


 ジャックの元にとうとうハンナがやってきたっ!! すっかりお姉さんになっちゃって。下手すりゃ年の離れた恋人状態>< 5分おきに電話を入れるジャックは完全に親ばか(笑)
 ついつい電話で怒鳴っちゃうものの・・・ 帰宅すれば手料理♪ ハンナ、ジャックの扱い方が上手いなっ♪


 事件の方は、調査を進めていくと、どうやらブレイク・キーズも偽名だった事が判明する。ブレイク・キーズはもう既に死亡しており、その妹チェルシーが彼の本名がジョン・バロウズだと証言する。

 彼が成り代わっていたブレイク・キーズは、彼の母親が雇われていた家の息子であり、ジョンは子供の頃からキーズに憧れていたという。
 チェルシーからキーズは自殺したと聞かされ、表面しか見ていなかったジョンは、キーズの名を捨てる。

 ジョンが連れ去られた車の中にあった焼死体は、犯罪者の兄が、ジョンが介抱したにも関わらず死亡した弟を燃やしたもの。

 ホリーの元に一旦戻ったジョンだが、彼女には拒絶され、旅立った。その追跡調査をしようとするマーティンを、ダニーがとめる。

 「名前を捨ててやり直したいと思った事はない? 俺はあるから」
 その説得に、マーティンも、トウフバーガーを食べに行く事にしたっ♪

 
  
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