映画と海外ドラマ等感想

フリンジ S2
S2 #7

なんとなくそうかなー・・・と最初から思っちゃったなー。
でも最後のオチはとても予測できない><

マッシブ社にガサ入れが入らないのは、やっぱりコネかな。
S2 #7


以下激しいネタバレ




 男2人がマッシブ社の博士の息子タイラー・カーソン(15)を拉致し、連れまわし、マッシブ社に身代金を要求してくる。

 警官が取り囲むが、彼等は自ら自滅していく。マインドコントロールされたらしい。
 コンビニでも強盗を働く為に能力が使われた。

  人にくっつき過ぎるウォルターかわいい。それと今回使われるクマっ♪のぬいぐるみ。
 胎動の音のこと、ホワイトノイズっていうのかー。それが内臓されてるらしい。
 それで、マインドコントロールの能力を遮断出来るかも。ウォルターの発案!

 でもそれも効かず、今度はなんとピーターが拉致されてしまう。誘拐犯だと思われた男等は、タイラーに操られていただけだった。
 
 父親のシャープ・カーソン博士によると、あまり構ってやれなかった。その間に研究していた強化薬剤を飲んだ可能性が高いとの事。ウォルターはピーターの身を案じて本気で責めたてる。

 それにしても最近フリンジに上から横槍が入るエピが多いけど、強引に進めた事で問題になった事はまだなさそう。

 暗示に抵抗しようとすると、体にかなり負担が掛かるらしい。

 ピーターと共に、タイラーは母親レネーの元へ。だが、その母親には、既に新しい夫の姿が・・・ 怒ったタイラーがその男を殺そうとした所にブロイルズ達が到着。
 ピーターが操られてブロイルズを撃ってしまうものの、その後ウォルターの秘密兵器のおかげでタイラーの脳を混乱させている間に車を木に激突させるピーター。

 「あれでも頭を撃つのは阻止したんだ」って言い訳するピーターに、ブロイルズ「埋め合わせはしてもらう」言うけど、何されんだ?!

 薬の効果が切れたタイラーは元に戻ったらしい。 

 だが、タイラーは代理母から生まれた実験体だった。研究所には何体もタイラーがいる>< マッシブ社っていったい何やってんだ><

 ニーナは、ウィリアムに古いコンピューターで通信文を送ってる。タイプライターの方がいいなー・・・

 アルミ箔被ってるウォルターと、付きあわされてるアストリッドがかわいかった♪

   
 
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