映画と海外ドラマ等感想

ヒューマン・ターゲット
12話(S1終)♪

おおーとうとう出てきました組織のボス! 納得の配役。
出来ればもっと時間掛けて描いて欲しかったなー・・・
12話(S1終)


以下激しいネタバレ


オールドマンはもう死亡してるのかな?
ボスとして、アーマンド・アサンテさん登場っ♪

6年前に、チャンスが組織を裏切り、ラバーン・ウィンストンとつるむようになった要因の話。

でもなー・・・確かに天然っぽかったけど、キャサリン・ウォルターズのあれだけの行き来じゃ裏切るのにはちょっと弱い気がしちゃったよ。
前からボスに不満に思っていたっていう原因もあるんだけど、周囲が引き止めるほどの絆とか交流があったように思えないのはどーしてだ? 
 ゲレルもすぐに寝返っちゃうし。いまいち統率力が弱かったんだろうか・・・。

チャンスの元の通り名は「ジュニア」オールドマンのお気に入り。

コンラット・ホール、連邦検察官として、暗殺ターゲットのキャサリン・ウォルターズに近付く。
カーマインは彼女の犬だったのね。まだ子犬でかわいかったっ♪

彼女は思惑とは異なり、普通の一般人だった。
だが、ボスは任務として実行しろと命令してくる。それに逆らう事を決断するチャンスは、彼女を護衛する捜査官だったウィンストンとタッグを組むことになる。

 ウィンストンさんも、彼との交流はあれだけだったのに、いきなり捜査官辞めちゃうし。元々懲戒免職でいろいろあったみたいではあったけど、いいのかそれで><

 そして今チャンスが、クリストファー・チャンスと名乗る要因も出てきた。元々いたクリストファー・チャンスの名を継いだんだね。彼は「他に誰も頼れない人が頼れる人」チャンスを守る為に死亡。

 折角美味しい設定だから、もっと次のシーズンでは膨らませて欲しいところっ♪

 
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