映画と海外ドラマ等感想

SAW6
 観てなかったー>< ファイナルを借りてきて、話が繋がらない?! っと思ったよ(あほ)
 急遽字幕なしの動画でみたので、いろいろ間違ってるかも><


以下激しいネタバレ

 
 仕掛け人がホフマンになってからなんか嫌いー>< ただ殺す事が好きな男だからな。
 
  黒人の女の人、目の前の牢屋には男性も同じような頭の器具を付けられている。
 ジクソー人形からの司令。
 金貸しの2人。今まで何人もの人を苦しめてきた罪でここにいるらしい。
 2人の頭にはボルトが少しずつ捩じ込まれるようになっている。
 その2人の前には天秤のような装置が。そしてそれぞれのテーブルにはナイフなど。
 自分の肉を剥ぎ取り、天秤に乗せ、重い方が助かるというもの。
 男性は肥満気味で自分の腹を削ぎ取る。それに対して痩せ型の女性は自分の腕を切り始め・・・

 そのホフマンにも捜査の手が。生き残った女性捜査官が事件を調査している。
 今回のジクソーパズルの皮膚の切り取り方や、音声など。確信に迫りつつあった。

 ジグソーの奥さんジル。ホフマンと協力体制で今回の事に臨んでいる。
 旦那さんジグソーから受け取った形見の箱。そこに入っていた6枚の封書。それが今回の犠牲者らしい。


 今回試されるのは保険屋の男。馬の被り物の人間に拉致される。

 第1の部屋:ビルの清掃員と拉致されている。口には呼吸器。2人の肺には万力が。
 お互いに呼吸をする度に万力が絞まっていくというもの。
 太っていた清掃員の方が肺を破裂させて死亡。

 それとは別室に母親と息子が牢屋にいれられている。頭上にあるのは硫酸のタンクらしい。
 保険屋の妹も同じように拉致され、その母息子の隣の部屋に監禁され、やはり硫酸が仕掛けられている。お互いの部屋はカメラで見れる。

 第2の部屋:保険屋部屋に向かうと、両手で引けとある。
 イヤイヤ引いてみると、そこにはジクソーの人形が。
 そして窓の外には青年と中年の女。首には絡糸鉄線が。
 「2人のうちどちらかを助けろ」との指示。2人の思い出の写真が流される中、足元がなくなっていく。
 苦悩しつつも、女性を助ける事を選ぶ保険屋。男は首を括られて死亡。

 第3の部屋:ボイラー質に顧客の女性が監禁されている。2人で協力し合わないと、先に進めない。
自分の腕を犠牲にして女性を通していくと、その先には最初の部屋で犠牲にした男の写真が。
 復讐心に燃える女性から何とか逃れていくうち、女性につけられた装置が起動し、女性は死亡する。

 第4の部屋:ドアにはジクソー人形の頬に書かれてある渦巻きが。
 中に入っていくと6人の自分の部下達が公園の回る遊具に拘束されている。
6人中4人は死に、2人は残る。
 その判断を下すのは保険屋。助ける為には自分の手を犠牲にしなければならない。
 結局女性二人を助け、他の4人は見殺しに。

 第5の部屋:そこはさっき母親と子、自分の妹が監禁されている真ん中の牢屋の中だった。


 その頃ホフマンは捜査官に自分の正体がバレて3人とも惨殺してしまう。証拠類を燃やしてしまう。
 だが、罠の元に戻ってくると、ジルが6人目のターゲットに電気ショックを与える。ホフマン自身だった。

その前の画面では・・・保険屋が下した判断で父親がなくなった母親と息子だと分かる。
 謝罪をしようと保険屋が母子の檻に近付くと、天井から串刺し板が。 

 母親は躊躇して出来なかったが、息子がその保険屋に硫酸を注入し・・・保険屋は溶けてゆくー><

 ジルが「ゲーム・オーバー」と告げるものの、ホフマンは流石に機器に精通してる。口が裂けたけど、何とか器具を外す事に成功する。

  
 今回の司令は改めてジクソーのものだったから、ホフマンのお遊び拷問よりちょっと良かったよーな気もする?

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