映画と海外ドラマ等感想

CSI/NY S6
10話っ♪「デスハウス」(いつも書かないけど、これは書くべき?)



以下ネタバレ



 まさにカラクリハウスの話だったね(笑) 86年の事件。パズルとか、仕掛けとか・・・なかなか楽しかったです。

 アダム、FBI人事担当デボラがヘイレンを引き抜きに来たと聞いて複雑ー。いなくなるのは嬉しいのか、先に上の地位に行くのが悔しいのか・・・(笑)ダニーは気があったって言ってたけど、本当か?
 でもそれをデボラに指摘されると、アダム、ムキになって怒るし(笑)
 
 シド先生は多趣味だと思うけどね。

 今回のカラクリの被害者ウォルター・ジョーンズだった。完全なミイラ化していた。  
  
 フラックの現場捜査にNGだすダニー。
 通報したのは、部屋に押し入ったリチャード・ローソン。でも外に出てない。
  
 ドンちゃん「トワイライトーゾーン」のBGM?♪ 不謹慎。

 ステラ、カラクリ仕掛けで自殺するところでした。ドンちゃんマジでびびってたように見えた。

 アダムとダニー2人で謎解き?っ♪

 ステラ姉御も物を弄る度にびびってる。書物にヒントが出てる。
 まさにインディ・ジョーンズの世界。
 もう一つの豪華な部屋。椅子にマックが座ると・・・監禁部屋が。
 リチャード・ローソンがカラクリ部屋で蒸し焼きにされちゃってた。

 ここで間違えてホークス先生閉じ込められちゃいそうになってパニってた(笑)

 これで全部? っと思ったけど、なんともう1人の指紋をダニーが検出する。
 デイビスの恋人、ポーラ・デイビスもまだあの部屋にいるようだ。

 天井から水漏れが・・・だがその付近には何もないはず。部屋を探すと・・・溺れかけてたポーラ。

 カラクリの引き出しを階段にして、天窓から明かりを示すとブラックライトで壁に文字が浮かぶ。
 マックが時計の事だと分かり、振り子時計のネジを巻くと・・・ドボーン!!(笑)

 マック達の床が抜けたら笑えたな(笑えない)
 
 犯行声明のレコードの声はロッシっだった♪(違)
 
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