映画と海外ドラマ等感想

NCIS:LA
8話っ♪




 以下ネタバレ


 元相棒のマイク・レンコーが戻ってきた。おっなかなかかっこいいじゃないか。
 
 たまたまガブリロ水族館で海兵エドワード・マッケイ予備兵が殺された。その殺害場面がネットで流されていた。
 そのマッケイは、今レンコーが追っているELEという過激派の民兵の情報提供者だった。
 2人のボスがいる。頭脳派のマルコム・トールリッジ、と腕力のジョン・ボーディネイ。
 
 容疑者は海兵の2等兵スコット・ライリー。札付きの悪。でもなかなか証拠が取れなかった。

 ケンジーが彼のセイルを確認しようとすると、襲いかかってくる。
 ケンジーがいつも殺陣がかっこいいっ!!!

 捕まえたスコットを護送する車の中に、同じ犯罪者としてカレンが導入される。

 その潜入捜査をヘイリーが大反対する。DCでレオンと一緒に資金運用の為の会議に出ていたのだ。
 彼女は昔自分の部下を民兵に殺されていた。

 だが、スコットは殺され、窮地に立たされるカレン。サムも身を投じてみたものの結局監禁される。

 カレンは90年代からヘアピンを忍ばせていたらしい。それで拘束を解く。

 山羊髭の青年ジョイ君が寝返り、ケンジーとレンコーだけで扇動作戦巧くいって脱出成功。一網打尽。案外簡単。流石は民兵って感じ?

 カレン、ジョイに情けを掛け、母親に電話をかけさせてあげた。

 サム、カレンの相棒だと自己主張。元相棒のレンコーが戻ってきて焦ったのか?(笑)
 「来てくれて良かっただろ?」の押し売りに、苦笑しつつカレン「良くやった」と褒めてあげる。

 
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 観たよっ♪. all rights reserved.