映画と海外ドラマ等感想

キャッッ&ドックス 地球最大の肉球大戦争
観たっ♪




 公開中なのでご注意ください。
 以下ネタバレ




 警官ショーン「クリス・オドネル」の相棒の警察犬ディッグス(声はジェームズ・マースデン)は無茶をやりすぎるので、施設に送られることになってしまう。

 だがその施設の中にいきなり他の犬が司令を持ってやってきた。
 「ディッグス」は犬のエージェントとして戦うことに。ネコの悪者キディ・ガロアを捕らえに行く。

 途中からネコと鳩も加わる。

 いやーなかなか贅沢な映画だった気がします。楽しかったっ!!

 いろんな映画のパロディをしております。一番笑ったのは「羊たちの沈黙」パロディでしょうか。
 ハンニバルがネコになってる(笑)

 セリフとかもどっかで聞いたような言葉ばかり。映画や、海外ドラマも(笑)
 どこまで気付けるかっ!! って感じだったな。

 
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【1番楽しかったのは・・・】
今更ながら、クリス・オドネルは結構見ていたことが判明。
まさか、三銃士でダルタニャンをやっていたのが彼だったとは・・・
某スピンオフの精悍な雰囲気より、ショーンぐらい柔らかさがあった方がいい感じですね。

悪役猫が飼い主の前では威厳を保ってられないのは、1作目と同様楽しかったのですが、それより何より楽しかったのは、エンドロールの本当の犬猫たちの映像でした(笑)
哀生龍 | URL | 2010/12/26/Sun 10:40 [編集]
 エンドロールの犬猫達よかったですよねーっ!!(そこか笑)あれは癒されましたっ♪
 そうなんですよね、案外観てるのに印象が薄い>< もう一度観直せぱ、ああって事になるんだろうか(笑)
jan | URL | 2010/12/26/Sun 12:06 [編集]
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