映画と海外ドラマ等感想

三銃士・四銃士


観たっ♪

 以下ネタバレ

 1973年もの。
 「アトス」=「オリバー・リード」
 「アラミス」=「リチャード・チェンバレン」
 「ダルタニアン」=「マイケル・ヨーク」
 「ポルトス」=「フランク・フィンレイ」

 景色や装飾、衣服、キャストが絢爛豪華の中、とってもコメディタッチで楽しかったっ!!!

 三銃士の方は「ダルタニアン」成長期だから彼至上のお話。
 「かっこいい」「ハンサム」と言われていたが、自分が昔の
「アニメ・三銃士」を見ていたせいか「ハンサム」なのは「アラミス」じゃなかったっけ? と思ってしもうた(笑)
 悪者もかっこいいキャラも必ず一回は愛嬌ある演技をしてくれるので微笑ましく見れた。

 四銃士の方は少しシリアスタッチになってて、人も本気で死んでびっくり。そしてこんな中主役は「アトス」重厚なキャラに今回のテーマはぴったりかも。悪女は怖いっと改めて思わされたな。これを観ると「アトス」ファンになるっ!!
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