映画と海外ドラマ等感想

メッサイヤ 血塗られた救世主
 前・後編>



 マーク・ウォーレン主演の単発ドラマ。


 以下激しいネタバレ


 警官の訓練としてパレスチナに行っていたジョセフ・ウォーカー(マーク)と恋人サルマがマーケットへ出かける。サルマの弟パリードも一緒。
 その後、パリードが自爆テロを犯す。

 それから数年後
 
 法廷にて・・・父親が娘をレイプした公判が行われていた。
 訴え出た娘のレアの恋人、アレックスが証人として出廷する事になっていた。
 だが、音信不通になってしまう。

  土木作業員が発見するアレックス一家。彼らは殺され、テーブルに祈るように座らされていた。
 その足元には砂。

 その捜査をしにやってくるいわくつきの捜査員ジョセフ・ウォーカー。
 一緒に捜査するのはメル・パーカーとテリー・ヘッジス。




 
 いやー・・・いろいろやられた>< 自分がお馬鹿だからだろうか><
 ここのマークは「華麗なるペテン師たち」とは違って落ち着いた捜査官。
 
 とにかく本筋の事件の周囲に絡まってくる捜査官達の愛憎劇が紛らわしいっ!!
 そして清掃員って・・・おい!!
 顔色だけみてると「こいつが犯人だっ!!」っとみんなに言いたくなっちゃう(単純)

 その上裁判も偽証されていたりしたら、もー誰がなんだかっ!! 単純なオツムにはパラパラ。

 最終的に顔を覚えきれてなかったから・・・真犯人に???の始末。結局2度も観たよ><

 
 1番目:最初に殺されたのは、父親にレイプされたと訴えたレアの恋人、アレックス・イクバル一家(ユダヤ教)
 2番目:真面目な会計士だったイザベル・ウェイド。でもそれは過ちで、本当のターゲットは遊び人妹のルーシー。(イスラム教)2人とも紳士服を身に付け、吊るされていた。
 3番目:娘がガンで闘病している母親キャサリン・タイズ(キリスト教)目に硫酸を掛けられていた。
 
 この時点で殺害現場に必ず残されている砂に書かれたマークをジョセフが解明。YHWH(ヤファエイ)神。犯人は神と対話しているらしい。
 そこで浮かんでくるのは、レアを保護している教会の牧師ダニエル・ヒューズ。

 だが、彼はその殺し方に宗教的な思念、アブラハム・コーランに出てくる「7つの終わりへの儀式」と分かるだけで、犯人ではなかった。

 浮気後の交通事故で寝たきりになっているピーター。テリーの長年の相棒。その奥さんが検察局のサラ。でもピーターは誰か他に女がいたらしい。その女に銀の十字架をプレゼントしたようだ。
 最初はそれが誰だか分かっていなかったが・・・それをしている人物がすぐ近くに。
 テリーは同情心からなのか、サラにアタックをしている。
 
  再び連続殺人が起きる。
 4番目:犠牲になったのは7人 みなそれぞれに惨殺されてる。子供もいた。
 その中1人だけ息のある女性が。
 ジョセフはもう1人足りないと告げる。言い伝えでは「9人中7人が死ぬ・そのうち1人は無垢なもの」
 その時泣き声が。引き出しの中に赤ん坊。

 その女性はマーサ・ウォレス。レアの姉だった。マーサは麻薬常習者。赤ん坊は彼女の子。

 メルと急接近してる検察局のマークとマーサが会話しているのをメルに目撃されていた。
 その後法廷で「誰かが何かをしなきゃいけないんだ。僕は正しいことをしている」と発言。

 弁護人のとこにサルマが相談にきてる。ジョセフが彼に彼女の事で相談したからだ。

 マーサに尋問するジョセフ。白い山が見えると告げるマーサ。
 それを確認しに殺害現場に行くと、壁のヘコミがそうやってみえることが分かった。その場面をいきなり写真撮影される。逃亡する男。
 その男の荷物が放置されていた。携帯で住所を確認。ロジャー・マクガバン。
 彼の自宅には殺害現場の写真がいっぱい。バスルームには血痕。でも背景ばかり。

 とうとう犯人っ?! と思いきや・・・市の殺害現場の清掃員だった>< おいっ!!!


 レア、姉に会いたいと告げる欲求を聞き届けられずに、教会を脱走し・・・

 5番目:レアが殺害され、心臓が放置されていた。偽証の罪。父親にレイプされたのは姉のマーサだった。
 子供は父親の子。それを訴えるべく、レアが偽証したのだった。

  事件は暗礁に乗り上げたかと思われた時、メルがカーステレオの件に気付く。盗まれたのはタイズが殺された駐車場だった。どこで監視していたのか、監視カメラだと分かる。

 今まで犠牲になった人々の罪が、そのカメラに全て収められていた。犯人はこれで犠牲者を選んだ。
 
 そのカメラを調べた者がいた。検察局のマーク。恋人になりかけていたメルは大ショック。

 とうとう彼が真犯人っ?!  マークは弁護士を依頼。

 
 事件はめでたく解決。ジョセフは恋人の待つ自宅へ・・・だが、そこにまた砂のマークが。
 6番目:恋人のサルマが殺されていた。
 
 最終的に自分的な予想としてはジョセフが自分でやったんだと><

 して真犯人は・・・で・・・あんた誰っ?! っと思っちゃった(笑
 7番目:ジョセフが犠牲者にっ?!


いや、なかなか楽しかったっ♪ こういうのを見るには、馬鹿のが楽しいぞ(笑)

  
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華麗なるペテン師たち S4
6話っ♪


 以下ネタバレ


 あーあ、これで終わってしまう?。6話って短いよなぁ。

 
 ステイシーに身体の調子を心配されているアルバート、でも彼はカジノへ!!(笑)

 彼は昔ここで相棒と荒稼ぎをした事があるそうだ。
 でもそこでやったシュースイッチで失敗し、相棒が半殺しに遭ってからは遠のいていたが、もう20年前の事で、時効だろうと行ってみると、顔見知りの警備担当者(ハリー・ドイル)に捕らえられてしまう。
 ハリーは昔話だけをするつもりだったが、そのボスジョニー・マランザードに見つかり、アルバートは手を折られてしまうのだった。

 すぐにここから立ち去ろうとするアルバートだが、仲間達は復讐に燃える。

 だが、相手はマフィア。それも七光りのジョニーは先代と違って野獣そのもの。相手が悪過ぎる。
 それでもダニーはアルバートの敵討ちをする為、真っ向からジョニーに面通しする。
「あんたの金を全部奪ってやる」かっこよかったよ。

 そのカジノにある大きなスロットルマシーン「ビック・ダディー」中に入っているのは500万ドル。
 それを狙うことになった。
 大金の前には水槽があり、24時間体勢で監視が付いている。到底盗むのは無理と思われたが・・・

 今回アッシュが大活躍っ。薬と発明品、そしてステイシーの話術でまんまと大金をせしめるが・・・

 ここで大笑いは一番アルバートのプレスリーの変装だろう・・・似合ってねー><

 警備担当者のトーマスがとってもいい人だから、騙すのはかわいそうだったけど、その救済はちゃんと最後に設けられていた。 

 でも今回は結構分かりやすかったかなー。

 最後って事でみんな死んじゃうっ!! って緊張感をもたせたんだろうけど・・・。ミッキーと一緒にシナリオライターも持ってっちゃったのか? なんか視聴者をも騙すような視線や、捻りがなくなっちゃったんだよ・・・><

 最後の最後でゴムボート上でミッキーからダニーの携帯に連絡が入るのも楽しかったね。

 でもダニーの出演はここまで・・・次のシーズンにはミッキーか戻ってきて、ダニーがいなくなっちゃうのな・・・残念>< 英国ではS7の放映が決まってるそーです。ダニー戻ってこないかなー・・・


華麗なるペテン師たち S4
5話っ♪


 以下ネタバレ


 いきなり冒頭からサービスショット。
 ダニーとビリーが裸体でご登場。何かと思えば・・・日本式なスパに来ているもよう。
 このオチは結構分かりやすかったなー。
 ダニーが今回のサギに関してビリーにご教授している。その背後には小間使いのような女の子が。
 2人の白人と黒人の体のコントラストが綺麗だったよ。

 今回アルバートが選んだカモは、強欲な漁業センターの日本人。
 今回動いたのはアルバートとアッシュとステイシーの3人。 ステイシーの和服姿は・・・あんまり似合わないかも>< スタイルがいい人はあんまり似合わないんだよね?。ジャマイカンスイッチで大金ゲット。

 成功おさめて万々歳。さて、次のカモはビリーに選ばせようとする。だが、ビリーはまた外貨サギをしようと言いだす。
 だがサギにはルールがあるらしい。同じ種のサギは二度続けてやるのはよくない。

 だが、折角ビリーが見つけてきたサギという事で、似たようなサギにならないようにカモる事にした。
 ネタモトはキャビア。でももう一個ルールを侵すビリー。物の手渡し場所を、エディの店(アジト)にしてしまったのだ。少し考えればやばいことは分かるはず(笑)

 それでも体よく事は運んでいたはずが・・・エディの携帯がなくなり、そのエディに警察から携帯が拾われたと電話が。エディは皆に店番を頼んで外へ。人質にされてしまう。(でも本当はマッサージしてただけだけど><)

 そこに、日本人のヤクザ風の男が。この前カモにした日本人の息子だという。その日本人は先日の失態を苦にして切腹したという。その復讐に来たらしい。

 ここで「ふぐ」の説明をするのがアニメになって笑った!!日本=アニメなんだろうか(笑)まるでタランティーノ監督作品みたい。
 
 そして彼が持参してきたのは「ふぐ」人数分あるから食べてみせろと。

 ここの緊迫感溢れるやり取りはなかなか見ものっ♪ でもそんな中一人で妄想劇を繰り広げたダニーはさすがっ(笑) バトルアクションをしてステイシーに憧れられる・・・ってベタだ(笑)
 アッシュも迫真の死ぬ演技をしてみせたりしたがひっかからず・・・(ダニーだけはひっかかって泣いてたけど笑。かわいい)

 だが、それはその日本人兄妹のサギだった(笑)

 すっかりまんまと前回の大金と、今回のあわせて4万5千ポンドも奪われた><

 最初で最後のサギを働いたその日本人の女の子の一人語りで、父親だと嘘を付いた強欲な社長の為に苦しめられている部下達にお金を分配し、これからは潔く正直に生きていく・・・との事だ(笑)

 反省会。どこから情報が漏れたのか・・・ダニーが自分の失態を思い出し・・・(笑)


華麗なるペテン師たち S4
4話っ♪


 以下ネタバレ


 今回のつくりはまた面白かった。

 元になってるのは「裸の王様」 童話を元にしたサギの説明をする為に、全員で「裸の王様」を演じてみせる。
 段階的に絵本みたいになっていてサギとしては「スティング」みたいだった。

 強欲な女「レディ・クラリッサ」が今回のカモ。

 彼女は建前は慈善事業をしているが、そのほとんどの寄付金を自分でガメてしまっている。

 その金は彼女のブランド物に目がない。そこを突くことにした。


 先にステイシーがこれから新しく発掘するデザイナーをチラ見させる。部屋は高級グレナムホテルのスペイン大使が予約入れていた特別室を使用する。ダニーの元彼女がメイドをしていたおかげっ(笑)

 ここでの仲買役のダニーが何故かオカマ(笑) よく似合っておいででしたよ♪

 そしてインサイダー役を初めてビリーに任せるという。光栄だと引き受けるビリーだが、少しだけためらいがち。
 それは彼には過去があったからだ。薬の売人をやっていた事があったのだ。兄弟分に金の無心もされている。
 過去の事を仲間にバラされたくなかったら、金をくれと言われる。

 兄弟分はギャングから足抜けるするのに2万ポンドを欲していた。その為にもビリーは今回の詐欺を成功させたかった。 そして断られてしまう間際に強引にショーを開催するとカモと約束してしまう。
 
 身勝手な行動に説教をするダニー。でもビリーが「貴方達に落胆されたくなかった」という言葉に、皆気持ちを汲んで、プランBを始めることに。

 まんまと「裸の女王様」作戦が大成功し、彼女の会計士からプランBでせしめた15万。
 そしてビリーは喜ぶ仲間に自分の過去を告白するのだった。

 仲間はそれを認め、5万を兄弟分に渡してやり直せと告げるビリー。

 なんか次回危ういぞっ?! 相手は日本人か?!


華麗なるペテン師たち S4
3話観たっ♪



 以下ネタバレ


 アルバートが次のカモにめぼしをつけている中、エディがとんでもないことになってた。
 施設に入れていた父親の全財産が施設のオーナーである女ペロニカ・パウロに奪われそうになっていたのだ。

 エディはなんとかメンバー達におべっかを使って助けてもらうことに。

 調査によれば、施設のオーナーになったベロニカは不動産屋もやっており、土地ころがしをして不正に儲けている悪女だった。
 そんな彼女のウィークポンイトはワイン。 年代もの、価値のあるワインには目がない。

 彼らはそこを突くことにした。
 
 早速アッシュがビンテージもののワインの偽ものを作る同業者のところに相談に行くが・・・既にペロニカを狙ってダニーがプランを立てた詐欺に遭って、警察に訴えた過去があった。

 一筋縄ではいかない彼女に、ダニーは資金を叩いて本当のビンテージもののワインをオークションで手に入れた。その額なんと4万7千ポンド。
 皆には無謀過ぎると不安を口にされるが、臨機応変がモットーのダニーはゴリ押しの作戦で皆を引き摺っていく。

 ダニーのモットーは彼独特のものであって、それをビリーがそのまま真似しようとするのは危険なのかも。 
 一番は正直者を騙すな。プランBを作れ。 臨機応変に。
 アッシュも言ってたけど「ダニーの頭の中には入りこむな。恐ろしいとこだ」と。

 ベロニカに近付くステイシー。ワインの話で盛り上がり親交を深め、そして自分の叔父を施設に入れたいと彼女の経営する施設へと相談しに行く。
 土地を査定しにきたベロニカに、ホンモノのビンテージワインを目の前で「こんなまずいもの」と捨ててしまうダニー。
 「なんて事するのっ?!」と騒ぐベロニカに、こんなものいっぱい倉庫にあるからと嘯く。
 それを信用したベロニカは、この土地とこの中にあるものを全て買い取ると言いだす。
 オークションでビリーが値上げをさせ、結局60万ポンドもの大金で家を買わせた。

  この話の中で、演技をしていたと思われていたアルバートの過去の戦時中の話。リリーという女性との恋物語は実は本当の事で、アッシュが密かに彼女の居場所を突き止めてやり、アルバートは幸せな今の彼女の姿を拝むことが出来るのだった。

 彼女が施設を売り渡した後は、最初にとっておいたアルバートのカモに経営を任すことになった。ちゃんちゃん。

 最後、詐欺師になれたことに喜ぶビリーに、アッシュは告げる。「失うものも大きいぞ」と。
  

華麗なるペテン師たち S4
2話っ♪


 以下激しいネタバレ


 今回は競馬の話ー。

 早速リーダー風を吹かせてるダニー。迷惑顔のステイシーとアッシュ。アルバートだけは認めてるらしい。
 でも4人じゃ大きな詐欺は辛いから、ダニーは新人を入れようと面接を始める。
 でも実力よりも若くて綺麗な女性ばかりを選ぶ。
 
 そこに黒人のビリーという青年が立候補してくる。門前払いを食らわせるダニーだが、サイフは盗まれるわ、時計は盗まれるは・・・散々(笑)
 「オレはまだ生まれたばかりの詐欺の赤ちゃんなんだ、ブルーさん、あんたのオッパイを吸わせてくれよ」にはかなり笑ったっ!! その後はずっとストーカーしてるし(笑) アルバートに止められるまで、ずっと付けて回るつもりだったんだろうか。
 
 今回はアルバートがカモを発見してくる。ストリップクラブ、AV映画の監督をしている男。リキッド。彼は馬に目がない。
 早速馬主のデイビット・タイラーを装うアルバート。

 詐欺仲間のアーチーから馬を調達。ストップウォッチに細工をして「シンディーズフォーチュン」を速い馬だと思わせる。

 契約10万で成立かと思いきや・・・アッシュ、酒と女に騙されて前金1万で後の9万はレースで優勝してからだという。ここで手を引いても良かったが、ダニーが「一流の詐欺師ならこんなとこで終わらない」

 仕方なく速い馬を色替えしてレースに優勝させた。だが、その後のシャンパン祝いで色が落ち・・・逃げる事に。
 珍しく黒星? っと思ったら・・・そこに新人ビリー・ボンドが。リキッドが馬に賭けた金を盗んでいた。
 その功績で仲間に入れることを許すダニー。

 初の黒星かと思ったけど、みんながみんなちゃんと「シンディーズフォーチュン」に賭けて設けてたっ♪さすがだっ!!

 いやー・・・アルバートはあくまでもダニーをちゃんと立ててくれるとこがいい。でも「話を聞きなさい」といわれたら、ダニーもちゃんとおとなしく言う事聞く♪
   

華麗なるペテン師たち S4
観たっ♪


 以下ネタバレ


 やったやった待望のS4っ♪

 そしてミッキーは長期休暇を取ってしまったもよう。(自主降板かな)

 それに対して拗ねまくるダニーがかわいい。
 ミッキーがダメだと言っていたカモをなんとしてもモノにすると言ってきかない。
 
 ステイシーが一番辛口。かなり危うい計画。その場しのぎの流れ。とっても危なっかしいんだけど、その都度機転を利かせて巧く詐欺を運んでいくのがダニー流。

 ずっとアルバートはダニーに甘い(笑) 映画館で「あ、ついでにお菓子買ってきて、ジュースもっ」「分かったよ」ってパパですかっ!!(笑)

 物凄くあやうい仕事ぶりだったけど、無事50万ドルをせしめたダニーは、ミッキーに代わってリーダーの地位を射止めるっ!!

 今回はハリウッドの看板をオークションに掛けるって話だったけど・・・ハミルトンさんがあまりに不憫だ><

 それにしてもダニーの女装違和感なさ過ぎたな><
 

ウォンテッド
観たっ♪




 以下ネタバレ


 「アンジェリーナ姉ちゃん」の飛びぬけた演技がCMで有名だった作品。
 最初からうきゃー「Uボート」の副船長(トースス・クレッチマン)さんだーっ♪ っと目を付けた暗殺者っ♪ 裏切者っ♪ 彼を目で追うのに忙しく楽しかったっ♪ 

 彼はあの組織の中で・・・ボスの「スローン」のお気に入り君だったらいいなぁ♪

 主役の子がぼこぼこにやられる様はなかなか面白かった。ここでボコる役がなんとマーク・ウォーレンっ♪ 
 すぐに何でも治っちゃうから際限なくぼこられる。「ロシア」の子はかわいそうだったな・・・「鼠君」も。大量虐殺><
 
 いろいろ「エグイ」「クロイ」場面は多かったが。
 とにかく自分「副船長」がいい感じだったのでそれだけで満足した。

 それにしたって関係ない人を巻き込み、殺し過ぎだろ? 特に列車・・・あれじゃポリシーとは言えないよね。そこはとっても不満だった。

 最後の継ぐ感じはかっちょ良かったけどさーっ♪ 実は生きていて・・・ってのがイイなぁ?
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