映画と海外ドラマ等感想

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白雪姫と鏡の女王
 思ってたより面白かった!!

 童話設定を細かくいろいろ裏切ってくれてたしw 

 王子の破天荒ぶりが見事だった! 白雪姫もただの「お姫様」じゃなくて強くなったし!

 細かく笑わせて貰った♪ 衣装も・・・あれ、ギャグだよね? え? 違う?




以下激しいネタバレ




 
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ジュエルに気をつけろ
苦手な恋愛ものだが、銃撃戦の「YMCA」が気に入った♪

リヴ・タイラー演じるジュエルという魅力的な女性と恋仲になるマット・ディロン演じるランディ。
その生活を、ランディは老人達が集うビンゴ大会の中で殺し屋のマイケル・ダグラスに語っていた。

ジュエルは自分の欲するものの為なら犯罪も厭わない女だったのだ。さらにはランディから家や車を奪い、犯罪の罪までなすりつけようとした為、暗殺しようと殺し屋を雇おうとしていた。

だが・・・

魅力的な女性ジュエルは、もうその頃には新たな男をカモっていた。刑事役のジョン・グッドマンさん。(ナウ・アンド・アゲインの人。ぜひとも日本でもやってください!!(哀願)・・・中途半端な話ではあったけど、豪華な俳優さん陣なんだけどなー・・・)

もう1人はランディの従兄弟でもある弁護士のカール。彼はジュエルを女王様として慕っていた。彼らが鉢合わせした時、ひと悶着が起きる。

 結構面白かった♪

 かっこいい役が多いマット・ディロンだけど、情けない役もイケるね。

  

ドライブ
ライアン・ゴズリング目当て♪
「死んだ目の俳優ベスト10」に入っていただけはあるあの鬱屈した眼差しが活かされてたな。
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ブラック&ホワイト
MacG監督作品。お笑いとシモネタ満載! 目的は、敵役のティル・シュヴァイガー♪
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ニューイヤーズ・イヴ
目的はSAWのゴードン先生ことケイリー・エルウィズだったけど、かなり豪華なキャスト陣にびっくり!!
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かぞくはじめました。
ジョシュ・デュアメルの恋愛もの。
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エンジェル
1900年代初頭のイギリスを舞台とした、若き女流作家の生涯を綴る映画。
監督はフランソワ・オゾン

「300」のステリオスとか「X-MENファーストジェネレーション」のマグニートー演じるマイケル・ファスベンダーが目当てっ♪
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ある日モテ期がやってきた
観たっ♪




 以下ネタバレ



 総合が10点とするならば、5点の冴えない男カーク・ケトナー(ジェイ・バルシェル)は2年前にマーニー(リンゼイ・スローン)という女性と別れた。その期間は2人が別の経験をしてみて、本当の愛に気付くためだという。
 マーニーはその間にカークの家族と仲良くなり、彼女の恋人ロンと一緒にカークの家族と家族旅行をしたりする仲になっていたものの、カークは問題外。
 
 そんな性悪女マーニーに今だに恋心を抱いているカークに、仲間達(航空内勤務TSA同僚)は激励を送る。

 唯一の既婚者のデヴォン(ネイト・トレンス)少し太めだが一番常識人。
 バンドのボーカルをやってるちょっと性格がひねくれているステイナー(T・J・ミラー)
 ちょっとゲイっぽいジャック(マイク・ヴォーゲル)

 みんなカークを友達として大事に思ってる。人間に点数をつけ始めたのはステイナー。そんなひねくれものの彼にも辛い過去と失恋の経験がある。

 そんなカークが10点満点の女性モリー(アリス・イヴ)と出会った。モリーはカークの予想に反して自分に好意を抱き始めてくれる。
 ステイナーは嫉妬もあって「釣り合わない」と忠告する。
 長年カークを虐げてきた両親、兄ディラン、その婚約者デビーと元彼女マーニー。その彼氏ロン達も信じられない思いだった。

 だが皆の予想に反してモリーとカークはどんどんその仲を深めていく。ところが・・・。


 ありがちな恋愛物なんだけど、その合間に出てくるやり取りが楽しいっ!!

 モリーの元彼氏カムは、カーク達をゲイだと間違えるし、巨根ってネーミングの戦闘機に乗ってる。彼はバイだろう。 
 モリーとの初夜の為に、ジャックにアドバイスされて下半身を剃毛するカーク。手伝うデヴォンとのやり取りとか。シモの話ばっかりか!!(笑)
 カークが飛行機内で改心して機内の皆に暴言を吐いて敵に回しておいてかっこよく去ろうとして、もう外に出れなくなってとぼとぼ戻る様とか。
 飛行機を当然のように止めてしまうジャックもかっこよかった(笑)

 どんな容姿だって、欠点は誰にでもあるもの。問題は自分にどれだけ自信を持ってアピールできるか。
 そんなのがテーマなのかな。

 カークの為に必死になってあげる仲間達の友情が心地良かったっ♪

 あんな家族に育てられた割には・・・まっすぐに育った方じゃないか? カーク(笑)

 個人的に嬉しかったのは、カークにナイスな恋愛アドバイスをしてあげたジャックに、デヴォンが「セックスのヨーダだ」と告げること。
 削除されていた中で、カークの兄デヴォンが「ユアン・マクレガー」の名前を出してくれてたことっ♪ へへ。

  

ターニング・ラブ
観たっ♪



 以下ネタバレ




 ラッセル・クロウ(スティーヴ)の若かりし頃の作品。お相手はサルマ・ハエック(モニカ)

 恋人同士の2人。若い頃から喧嘩しては、離れるものの、どうしてもお互いを忘れられない。結局電話で仲直り、再びSEX・・・でもまた朝になると喧嘩。の繰り返し。

 この際もうSEXしたらすぐに離れるのがいいんじゃないかと思う事もあるが・・・。


 SEXの相性は抜群にいいが、それ以外は性格の不一致らしい。セフレになればよかったのに。

 そのうちスティーヴが求婚し、結婚式までいくものの、肝心な誓いの部分で気絶するスティーヴ。
 それが決め手となり、モニカとは絶縁状態に。

 お互いに家庭を持った今、改めて再会してお互いが恋しいきもちは残っているもよう。
 再熱するのか? って所でエンド。

 テーマは「恋愛と結婚」かな。決して恋愛のゴールは結婚ではない。結婚前に、2人は世間に「結婚のよさ」「長続きの秘訣」をインタビューしまくるが。いろいろな意見が飛び捲くる。「愛」「忍耐」「SEX」「妥協」等。でも一つだけの結論に至るわけがない。人間それぞれ考え方が違うんだしね。
 
 話はベタな恋愛映画。ラッセル・クロウの若い頃の姿を堪能する映画と言ってもいいかも。
 ピチピチ。エドワート・ノートンみたい。細いし・・・いや、途中太鼓腹になってたけど(笑)
 眼鏡も各種お似合いでした。
 
 でも結婚して落ち着いちゃって、服装も地味目に、髪もオールバックにするといきなり老けるっ><
 これぞ俳優って感じ。

  サンキューマイフレンド?♪

  

愛を読むひと
観たっ♪



 以下激しいネタバレ
 



  レイフ・ファインズさん狙い。



  普通の恋愛ものかと思ったら・・・

  弁護士を目指している学生「マイケル・バーグ」(デヴィッド・クロス)は、ある日登校途中で具合が悪くなる。道端で嘔吐を繰り返していた所を、通り縋りの女性ハンナ(ケイト・ウィンスレット)に助けられる。
 猩紅熱だった彼は3ヶ月の療養を経て、彼女にお礼を言いに向かう。
 
 何処か謎めいたその美しい女性に心惹かれ、すぐに男女の関係に陥るマイケル。

 途中途中でレイフさんの姿が出てくるから、てっきり三角関係になるのかと思ったら・・・このマイケルの成長した姿がレイフさんだった。

 彼女は本を朗読してもらうのが好きだった。自分では字は読まず、いつもマイケルに読ませていた。

 ピクニックに行ったりと仲睦まじかったが・・・ある日彼女は突然姿を消してしまう。

 いきなり自分の前から消えたハンナに心残りを覚えつつ、順調に弁護士への道を歩んでいたマイケルは、ある日勉学の為に傍聴した裁判で、なんとハンナが裁判に掛けられているのを目撃する。

 彼女の罪は、元ドイツ人の看守として、300人ものユダヤ人捕虜を惨殺したものだった。
 罪に問われているのは他にも何人かいたのだが、それぞれに弁護士が付き、ハンナ一人に罪をなすりつけようという算段。
 彼女が書いた惨殺の命令書もあるという。
 だが、彼女は筆跡鑑定をする前に、自白してしまう。それを見ていたマイケルは、過去の事から彼女が字の読み書きが出来ない事に気付いた。
 
 字の読み書きが出来ない恥を隠して全ての罪を被ったハンナは、終身刑を言い渡される。


 マイケルは同じ法課だった女性と結婚をし、娘をもうけるが離婚してしまう。

 独身に戻ったマイケルは、ハンナに本の朗読のテープを送り始める。そして少しずつハンナも字を勉強するようになり、マイケルに手紙を送ってくるようになった。

 そしてそろそろハンナが出所という事になり、連絡が付く人間がマイケルしかいないという事で刑務所から連絡が入る。彼女に初めて面会に向かうマイケル。
 ハンナは喜ぶが、どこか余所余所しい雰囲気のマイケルに気付く。

 彼女は刑務所内で自殺した。荷造り等をしていなかったので、出所する気は最初からなかったようだ。

 古い缶に入れられたお金をマイケルと、ユダヤ人の生き残りの娘へと遺したハンナ。あの缶は彼女が盗まれたものだったのかな?

 それから15年経ち、大きくなった娘と、マイケルは彼女と旅した場所を回り、その頃の自分の話を始める。

 戦争下の話だったから、結構重苦しさはあったんだけど、レイフ・ファインズさんのほんわか?っとした雰囲気の演技でそれが軽減していたように思える。

  

そんな彼なら捨てちゃえば
観たっ♪ 


 目当ては「特攻野郎 Aチーム」の映画に出ていたフェイスこと「ブラッドリー・クーパー」氏。


 以下激しいネタバレ





 ドリュー・バリモアが監督総指揮という事で、女性による女性の為の恋愛映画。かなり丁寧な作りで、ちょっと長かったかな><
 もう体が45分とか、1時間30分に慣れ切っているのだろうか。


 主なのは5組のカップル。

 「ニール」(ベン・アフレック)と「ベス」(ジェニファー・アニストン) 
 7年付き合ってるけど、結婚はまだ。ベスは待ち望んでいるけど、ニールは結婚に縛られたくない。「愛して傍にいるんだからそれでいいだろう」との事。でもベスは理解出来ずに破局に。だが友達のゴタゴタを垣間見たニールは、彼女にプロポーズ。彼のヨットの上で挙式を上げる。途中てっきり「ニール」はゲイなのかと・・・><


 「ベン」(ブラッドリー・クーパー)と「ジャニーン」(ジェニファー・コネリー)
 学生時代からの付き合いで結婚したものの「ベン」は「アンナ」(スカーレット・ヨハンソン)との出会いで「本当の恋愛」に目覚めジャニーンとの別れを覚悟する。だが、必死にやり直そうと縋ってきた「ジャニーン」を断れず、今度は「アンナ」に振られてしまう。挙句、内緒で喫煙していた事に激怒した「ジャニーン」にも捨てられる>< 一番かわいそうな人。でもかっこいいから・・・この先も出会いはいくらでもありそうだが、この煮え切らない性格は仇だな><


 「ジジ」(ジェニファー・ガッドウィン)と「アレックス」(ジャスティン・ロング)
 男の見る目がなくて、次から次に男に捨てられるジジ。そんな彼女をバーテンの立場でサポートし始めるアレックス。だが、そのうちジジはアレックスも自分に気があるのじゃないかと思い始める。そのジジを冷たくあしらうアレックスに、ジジは激怒しアレックスの今の姿をなじる。それから放置されたアレックスは、今までジジにアドバイスしてきた言い寄る男の姿そのままにジジにアタックする事になる。男の恋愛の合図をいろいろご教授されてたな(笑)男は興味がない女には近付かない。今やりたいだけなら次の約束は遠まわしに反故にする等。


 「アンナ」(スカーレット・ヨハンソン)と「コナー」(ケヴィン・コナリー)
 以前までは“恋人のように”付き合っていた2人だが、今一歩友達関係から抜け出せない。そんな中アンナがベンと出遭い、コナーとの関係は冷え切ってしまう。アンナがベンを振って戻ってきて、彼のプロポーズをOKするものの、アンナには恋愛より自分の歌手になる夢があった。ここで仕事関係で付き合いのあるゲイ達にアドバイスをもらうコナー。「ゲイの合図は簡単、1、2、3。以上見詰め合えれば即刻GO。それ以下だとお呼びじゃない」だそうだ(笑)


 「メアリー」(ドリュー・バリモア)と「コナー」
 メアリーはゲイの雑誌の広報担当責任者。そして今絶賛恋人募集中。何度もチャットやメールでいい所まではいくんだけど、最後には結局遊ばれているのが分かるだけ。
 ここのゲイ雑誌の社員が親身になってメアリーを応援している姿がかわいい。 
 失敗を繰り返してきた「メアリー」は、仕事仲間だけど今まで出会った事がなかった「コナー」と出会い、これから進展の予感・・・。


 この中で一番悲惨なのはやっぱり目当ての「ベン」さんでしょうか。なんか煮え切らない感じが・・・優しんだろうけどね、そういうのが女にはイラってきてしまうんだろうな(笑)
 ニールといい雰囲気だったから、てっきり・・・(おい)

 

セックス調査団
観たっ♪


 以下ネタバレ

 性行為を真面目にせきららに捉えようとしているから「愛についてのギンゼイ・レポート」を思い出した。

 主役はエドガー(ダーモット・マローニー)
 愛あるせっくすを望んでいるが、妄想の中に登場する「サキュバス」という女性のバケモノに襲われる自分を妄想するのが楽しい。終いには彼女は現実だとまで言い始め、現実の恋人「クロエ」と巧くいかなくなる。
 彼は「男女のせっくすについて深く探査する事」に決め、本を出版する事に。

 そこで集められた仲間モンティ(ティル・シュバイガー)・セヴィ(アラン・カミング)・ピーター。
 唯一の黒人さん(テレンス・ハワード)そしてオスカー(ジェレミー・デイビス)

 女性の速記者は開放的な「ゾエ」(ロビン・タニー)(若っ)とおとなしい「アリス」(ネーヴ・キャンベル)彼女等は彼らの赤裸々なせっくす話に頬を赤らめ、時には吹き出しつつ、会に染まっていく。

 「エドガー」のパトロンはファルド(ニック・ノルティ)であり、間借りしている屋敷の中の調度品がなかなか楽しい。
 全てにおいて女性の裸体やらがモチーフになっている
 マネキンの腹の中に酒が入っていたり、胸からグラスが出たり。ドアノブが手になっていたり・・・楽しいっ!! ここに住みたいっ!!

 最初は客観的に話し合うつもりだったが、次第にそれぞれが惹かれ合う。

 この中でも画家のセヴィ(カミング)がかわいかった!! 奥さんをモンティ(ティル)に奪われちゃっても「それで僕は君を愛しているし、嬉しい」って(哀)彼は芸術に生きるんだなっ♪ 途中で「ニック・ノルティ」が獣姦の話をしている間にゲイの画を抱き締めてるのが笑えたっ♪

 そして目当てなのは「ティル・シュバイガー」さんっ♪ この中の小説家モンティはとっても眼差しが色っぽいっ!!
 何かをいつも狙っているような感じっ♪ でもセヴィの奥さんの迫力にはビビってたのには笑った!!

 オスカーとゾエのカップルがなんかかわいかったなぁ。一緒に動物の仮面被ったりしていちゃつく様は微笑ましかった。

カオスセオリー
観たっ♪


 以下ネタバレ


主役フランク「ライアン・レイノルズ」主演 
ヒロイン:スーザン「エミリー・モーティマー」
親友;バディに「スチュアート・タウンゼント」


 「ライアン」は「ブレイド3」のハンニバル・キング君っ!! 大好きっ!!
あの時はムキムキな男を演じていたけど、今回はとっても神経質なオタク男の役。



 冒頭、ジェシーとエドの結婚式前の風景が。
 ジェシーの過去男に関して不安を拭えないエドは、式場から抜け出そうとする。
 だが、義父になるフランクに呼び止められ「私と妻の過去話を聞かないか?」と誘いかける。
 メモを2枚用意し。「話す」「行く」を引かせる。「行く」をひいたら逃げてもいいというものだったが「話す」を引くエド。
 義父の過去話を聞くことに。


 そしてフランクとスーザンの話に舞台は変わり。

 フランクは何でもリストにして実行していかないと気が済まない生真面目で神経質な男。
 彼を含めた仲間内にスーザンとバディ、ケンがいる。彼らの中でスーザンが結婚を決めたのはフランク。
 一人娘ジェシーにも恵まれ、幸せな家庭を築いていた。

 だがそんなある日、そんなリスト男のフランクに少しだけ変わって欲しいと思ったスーザンが時計を狂わせたことで、会社の講義に遅刻する羽目になる。
 その為に女性に誘惑され、何としても帰宅しようとした途中で妊婦を助け、それを隠し子としてスーザンに誤解を受けてしまう。
 
 DNA検査をしてもらった所、彼は無精子症だと判明する。という事はジェシーは?!
 今まで自分が信じてきたものが全て崩れ去った時、彼は3枚のリストを書く。
「スーザンを殺す」「自殺する」「医者を殺す」
 
 スーザンが過去相手にした男は3人。その中にフランクの親友である遊び人バディもいた。日数的には彼が父親なのははっきりしていた。
 それが判明すると、余計に荒れるフランク。そしてバディを殺そうと決意し・・・。
 
 バディもジェシーが自分の娘だと分かった途端に態度が豹変するのが笑う。ロレックス即効でプレゼントしちゃうしっ(笑)

 自分も悩んだ時は今だに「どちらにしようかな天の神様の言うとおりー♪」をやる!! それに従う。
 リストを作って、それをチョイスして、チョイスしたものに従う彼に親近感。
 でもそんな人生を送ってきた自分が馬鹿らしくなってしまう障害が。
 
 結局は「産みの親より育ての親」で決まりでしたな。娘が「パパ」と窓に願いを掛ける姿はよかった。

 ジェシーの結婚式には、平和にフランク、スーザン、バディで出席。あの話でエドが納得したのはイイ子だなと思ったけど「真実と愛情を受け入れること」は重みがあったね。

 

ウエディング・シンガー
「アダム・サンドラー」と「ドリュー・バリモア」の恋愛映画。
 

 以下ネタバレ


 主役の「アダム」演じるとこの「ロビー」が「ウェディング・シンガー」で80年代の洋楽を歌い、BGMもその当時の有名な曲流してくれるのがイイっ!!

 「ブシェミ」さんもちょい役で出てきたーっ!!

 「ロビー」の親友はバイかな? 男にも女にも手を出すタイプらしい。
 
 人の幸せの為に歌を歌っていたものの、自分自身は4年付き合った「リンダ」に結婚当日に逃げられ、悲惨きわまりない。
 そんな事があってからというもの、幸せの歌を歌う事が出来なくなるが、同じ職場の「ジュリア・サリバン」(バリモア)
と接しているうちに、少しずつ復帰し、彼女に恋するようになる。
 だが、彼女ももうすぐゴールイン。恋人の「グレン」と結婚の計画を立てていた。
 だが・・・。


 話は恋愛の定番な感じだけど、とにかく流れている曲がいいっ!! 「トンプソンツインズ」も大好きだったっ!!
 「ボーイ・ジョージ」もどきさんが出てくるし(笑)

 最後は機内の仲間達とばたばたっ楽しかったっ!!

 

さんく ごっど ひー めっと りじー


観たっ♪


 以下ネタバレ


 リチャード・ロクスバーグさん主演映画。

 英語のみの視聴なのでまるで内容分からずっ><

 現在の恋愛と、過去の恋愛を平行して見せていき、現在の女性と結婚までした中、過去の女性との失敗を思い出していく。
 
 その中で過去の女性とクリスマスは裸体で過ごす姿や、料理が得意だからエプロン姿になるリチャードさんがかわいかったっすっ!!!

 それに過去ハイキングに行くんだけど、途中で出遭った人にクスリを使われた上に強盗に遭って入院するハメに。そこから昔の恋人とは巧くいかなくなったもよう。

 真面目な顔してると物凄く気品のある紳士風なんだけど、ニッカリと笑うと無邪気な笑顔になってこのギャップがいいっすねっ!!
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